【2019年】佐賀のウェブメディアまとめ7選【高品質のみ】

佐賀県をもっと知れるYouTubeチャンネルまとめ4選 佐賀

佐賀県に関する情報を知りたい人「佐賀についてもっとを知りたい。良質なウェブメディアをチェックして、佐賀県の新しい情報をキャッチアップ出来るようになりたいな。おすすめを教えてください。」

こういった疑問に答えます。

本記事の内容

・佐賀のおすすめなウェブメディアまとめ7選
・【おまけ】佐賀県を知るためににおすすめなYouTubeチャンネル紹介

この記事を書いている僕は、現在、佐賀県にドハマリ中です。
もともとはデジタルマーケティングを専門にしておりまして、そのおかげで情報収集はかなり得意です。

佐賀に関する情報を調べていて思うこと魅力的に紹介しているところが少ない・・・

そこで今回は、”佐賀県について信頼性の高い情報を発信してるウェブメディア”をご紹介します。

佐賀のウェブメディアまとめ7選

その①:EDITORS SAGA(エディターズ サガ)

佐賀 ウェブメディア editors saga

佐賀を編集するウェブメディア、EDITORS SAGAはクオリティが高いです。
運営しているのは株式会社ビープラストと株式会社イーダブリュエムファクトリーの2社です。

街のリアルを知りつくした地元在住のエディターが、その街で起きているさまざまな出来事を独自の切り口で紹介するウェブマガジンなので、佐賀県を深く知れるメディアです。

佐賀を編集するウェブマガジン – EDITORS SAGA

その②:SAGA RICH(サガリッチ)

saga rich 佐賀県 ウェブメディア

佐賀で活躍している人やお店に焦点を当てている月間マガジン。特徴として、SAGARICHモデルが店舗などをレビューしている点です。

その③:あそぼーさが

佐賀県観光連盟の公式サイト「あそぼーさが」

佐賀県観光連盟が運営しているポータルサイト「あそぼーさが」。

全般的にクオリティーが高く、ありがたい情報源です。最近だと動画コンテンツ配信もあるのがオススメです。

エリア別であったり、観光目的別にもわかりやすくまとまっているので佐賀ビギナーに優しいウェブメディアになっています。

佐賀県観光連盟の公式サイト「あそぼーさが」

その④:佐賀トラベルサポートどがんしたと

どがんしたと

こちらも佐賀県観光連盟が運営されているウェブサイトです。

こちらは圧倒的に観光者向けのメディアで、無料ダウンロードできるアプリもあります。佐賀の基本情報は全て網羅してあります。

佐賀トラベルサポート- どがんしたと?

その⑤:さがごこち

さがごこち

佐賀ごこちが、他ウェブメディアと違う点は、5感で検索できるようになっていることです。

以下、ウェブサイトから引用させていただきます。

佐賀を五感で感じるために
このサイトの情報は五感で検索できるようになっています。
例えば、観光地としては紹介されないけれど美しい水田地帯や茶畑、様々な海の表情は「視」。
祭りのにぎわいから蛙の鳴き声まで、多彩な音は「聴」。
繊細な陶器や織物、モノづくりのなど情報は「触」。
地元の人しか知らない絶品料理の店やソウルフードの情報は「味」。
そして「嗅」、ここではどんなエピソードが語られることになるのでしょう?

コンテンツがかなりディープな内容になっているので、佐賀レベル中級から上級の方におすすめのウェブメディアです。

その⑥:Clip!Magazine(クリップマガジン)

Clip!Magazine 佐賀県 メディア

観光情報というよりかは、エンタメ情報やイベントについての記事が多いです。佐賀にどんなフェスがあるの?どんな音楽イベントや祭りがあるの?という方におすすめなウェブメディアです。

北部九州のイケてるヒト・モノ・コトにフィーチャーするマガジン – Clip!Magazine

その⑦:えびすFM

えびすfm

こちらはラジオのニュース番組です。テキストのウェブメディアではないですが、紹介したいと思います。
僕も最近知ったのですが、佐賀県で活躍する、人やコミュニティーを招待して話しているコンテンツが多いイメージです。

アプリもあり、予約して聞ける機能があるなど今後もっと掘り下げていきたいなと感じたメディアです。

佐賀市のコミュニティFM 温もりのあるメディア – えびすFM89.6Mhz

【おまけ】佐賀県を知るためにおすすめなYouTubeチャンネル

最後におまけ。
佐賀県の情報収集で使えるおすすめYouTubeチャンネルをまとめました。

佐賀県をもっと知れるYouTubeチャンネルまとめ4選

テキストではなく、動画で佐賀県について知りたいなという方向けに書きました。

上記サイトを読み込むと、”佐賀県の魅力をもっと知れる”かなと思います。

それでは、また!